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翻訳(日英・英日)
<よくある質問>

よくある質問

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Qどのように申し込めばよいですか?

A
まずお申込書をダウンロードしてください。申込書にご記入の上、翻訳対象のファイルともに、メールでご送付ください。折り返しお見積額と納期をお知らせします。申込書で「作業着手」に「即OK」を選択された場合は、この時点で翻訳作業を開始します。

Qどのようなファイルを送ればいいのですか?

A
MSワード、パワーポイント、エクセル、PDFファイルをお送りください。ご送付いただくファイル形式に関わらず、翻訳作業は原則MSワードで行います。このためワード以外でご入稿いただいた原稿も、通常はワードファイルで納品いたします。PDFでのご入稿は、フォーマットが複雑であったり、スキャナーで取り込まれていて文字としてキャプチャできない場合など、弊社でワード化することができないことがあります。その場合はお客様にワードのデータをご用意いただきます。

Q和文英訳はどのくらいの日数で納品されますか?

A
6000文字以内の原稿であれば、ご入稿の翌日から5営業日での納品が目安です。さらに短期間での納品をご希望の場合は、メールあるいはお電話にてお問合せください。できる限りご希望に沿うように努力します。

Q図表の翻訳もお願いできますか?

A
はい、図表も論文の大切な構成要素です。表はMSワードの原稿中に挿入されていれば、そのまま訳文を上書きします。図の中の文字は左に原文、右に訳文の対訳形式としたものをお納めします。

Q和文の参考文献も翻訳をお願いできますか?

A
翻訳対象外とご指示がない限り、翻訳いたします。但し、漢字の著者名は実際のお名前のローマ字表記と異なる可能性があること、また和文論文のタイトルは文字を忠実に翻訳するに留まり、実際の論文を読むことはいたしませんので、その論文に記述されている内容に最適なタイトルとはならない可能性があることをご了承ください。

Q執筆途中の原稿を、書き上げたところから順次翻訳作業を開始してもらえますか?

A
申し訳ありませんが、原稿は最終稿をお送りください。五月雨式にお送りいただきますと、翻訳作業の効率が悪く、よい翻訳物をお納めすることができません。また納期をお約束することも難しくなりますので、お受けできません。

Q発注後に原文に変更が入りました。原稿を差し替えてもらえますか?

A
原則的にご発注後の差し替えはお受けいたしませんが、翻訳者が着手前で、即差し替え原稿をお送りいただける場合は、対応できる場合がありますので、お問合せください。原稿量が増えた場合はお見積額が変わり、また納期も後ろにずれる可能性がございます。

Q書かれた内容がわからない箇所について、翻訳者はどのように対処するのですか?

A
文面からだけでは理解できない内容がある場合には、補足資料のご提出をお願いすることがあります。訳文は必ずご提示しますが、その箇所にはお客様あてのコメントを挿入してお知らせします。

Q翻訳物を受け取った後に、和文の原文に加筆・修正しました。この部分を再翻訳してもらえますか?

A
翻訳者が納品物中に残したコメントやご提案などをもとに、和文に加筆・修正された場合は、その部分の文字数に対し追加料金が発生いたします。またお客様ご自身が英語で修正を加えられた場合は、その部分の英文を翻訳者がチェックさせていただきます。この場合も英文添削に準じた料金が発生いたします。

Q原稿の機密は守られますか?

A
もちろんです。お客様から取得した企業機密、個人情報の保護および原稿等コンテンツの第三者への漏洩防止のための、当社独自のセキュリティ“S++” を設定しております。詳細につきましては「セキュリティについて」をご参照くださいませ。
また弊社は全社員と守秘義務契約(NDA)を取り交わしており、これは退職後も有効です。

Q発注前に弊社とNDA契約書を取り交わすことはできますか?

A
はい、できます。御社の定型文書がございましたらまずはメールでご送付ください。内容を確認し、ご返信します。また弊社より「請負作業の秘密保全についての誓約書」をお送りすることもできます。

Q依頼した翻訳データは、納品後はどうなるのですか?

A
通常、納品後一年は関連作業のご依頼やフォローアップに備えて保管しますが、その後、コンピュータのデータは削除、紙ベースのデータは溶解証明書を発行する廃棄サービス会社により溶解処理されます。この件につき特別なご希望がございましたらご連絡ください。

Q翻訳後の原稿の著作権はどうなりますか?

A
お客様からお預かりする原稿はお客様が専属所有権を持ち、弊社は翻訳サービスの提供を行うためだけに使用します。お預かりする原文を別の言語に翻訳することにより、その訳文は二次的著作物となりますが、これにおける二次的権利もすべてお客様に帰属するものとし、弊社は一切の著作権、及びそれに付随する権利を主張いたしません。

Qどんな分野の文書でも翻訳を依頼できますか?

A
学術、ビジネスともどんな分野の翻訳のご依頼にも対応できます。よくご依頼いただく分野は、基礎科学、電子工学、レーザー、情報科学、ネットワーク、人工知能、神経科学、ロボット工学、企業広報、経済学、地理学、文学、神学、海洋学などです。

Q急ぎの翻訳を依頼する時には追加料金が必要ですか?

A
いいえ、弊社の翻訳料金はどんな場合も一律です。お急ぎのご依頼は事前にご予定をご連絡ください。

Q以前に依頼した翻訳と同じような内容を依頼する時には、同じ翻訳者にお願いできますか?

A
もちろんです。前回分の受付番号、あるいは納品日をお知らせください。

Q日本以外に住んでいる翻訳者も使っていますか?

A
外国に居る非常勤の翻訳者は、以前、日本で弊社のフルタイムの社員として活躍していた者が大半で、弊社のトレーニングプログラムを受け、ご依頼者からのニーズを理解している優秀な者ばかりです。海外の翻訳者が担当することが貴社の方針にそぐわない場合は、ご依頼時にその旨ご連絡ください。国内の者が担当するよう手配します。

Q翻訳依頼には「アフターサービス」は含まれていますか?

A
はい。例えば、翻訳結果に対するご質問やご不明点はメールでお問い合わせをいただければ無料で対応いたします。お問合せ内容は担当翻訳者に渡る前に、ご意図をより明確に伝える目的で、いったん弊社の日本人スタッフが英訳するステップを踏む場合があり、ご回答までに少々お時間を頂戴することがあります。

ネイティブが訳した完成度の高い翻訳をスピーディーに提供します。

(日→英)料金は一律6,700円(税別)/日本語文字400字

(英→日)料金は一律4,600円(税別)/英単語120単語

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